のんびり生きてストレスを軽減! ストレスを溜め込んでいませんか ?病後に人生観が大きく変わり、気が楽になったシニアのブログ

我が家の愛犬

我が家の2匹の愛犬

私の家には、茶色がかった白の中型犬とトイプードルがいます。

大きいほうの犬はマロンという名前で、もう17歳と2ヶ月になります。

二度も大病に見舞われた

5年前には子宮内膜炎という大病を患い緊急手術によって一命を取りとめ、その2年後には前庭障害(メニエル氏病)を患いました。

この2回の大きな病気を克服して、現在は足が少し弱っているのですが健康状態は悪くありません。

中型犬で17歳というと、人間では90歳位に相当するようです。

最近では寝ていることが多くなった

犬も年老いてくると、睡眠時間が長くなってくるようです。

マロンも最近では、1日18時間ぐらいは寝ています。

ほとんど運動をしていないので、食べる量も減るはずなのですが、食欲だけは旺盛です。

1日のほとんどを寝て過ごし、食べる時だけ起きてきて少し動き回るというような生活を送っています。

夜は、私の頭の上、30センチメートルほど離れたところに寝ています。

私は毎晩、半時間ほどマロンを撫でてから、マロンの寝顔を見ながら眠りにつきます。

至福の時間はゆったり流れる

寝床に入ってマロンをそばに座らせて半時間間くらい身体をなでてやると、私の頭の上の方に移動して眠る体制に入ります。

マロンの寝顔を見ながら眠りにつくまでの時間は、リラックスでき、時がゆったりと流れる至福の時となります。

マロンがいつまでも元気で長生きして、こういった時間が少しでも長く続くように祈っています。

トイプードルはまだやんちゃ盛り

トイプードルのほうは2歳と1ヵ月の女の子で、小春といいます。

体色は茶色なのですが、どういうわけか頭だけが白

小春これが変に面白くて、みんなに可愛がられる果報者です。娘に日課として散歩に連れていってもらえる幸せ者の甘えん坊です。
夜は、私の姉にくっついて、眠ります。
小春は、姉になついていて、一日中片時もそばを離れようとしません。

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